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明け方ですよーw

イチ「マスター寝なくていいんですか? 明日も学校でしょう?」
私 「学校から帰ってお昼寝したからね。」
ゼロ「夕方五時から夜の九時まで寝てるのを、昼寝とは言わないんじゃ・・・」
私 「いーの!w」





そんだけ寝てりゃ眠くないわな(笑)






というわけで、いい加減完成させなきゃいけなかったので作ってました。





これを。

VY1のヴォーカリオン、「アスピダ」のカバーです、。
一目惚れでしたよほんと。

まあVSQが配布されていたんで、カバー作る気になったんですが(笑)

ただVSQはKAITOでは読み込んでくれないんで、形式変えて無理やり読み込ませました。
しかしそれでは、今度は再生してくれない・・・。
仕方ないのでコピペで別トラックに移して、再生させることには成功しました。
したら次は、こま切れになった音符をつなぎ合わせなきゃいけない。しかもエディターを一旦変えるとコピペが出来ないので覚えなきゃいけない。
無論そんなことはしたくないので、いちいち音符をデジカメで撮る(笑)
休符部分もしっかり空けて、ようやく落ち着きました。


まあ本当は、コーラスはイチが二人ぶんいたんですが・・・。
mixの段階になって、メインとコーラス二つ合わせたらすっごく汚くなってしまったw
なんせ低音得意なイチでさえも「これひっくいなー・・・」って思うくらいの低音だったからね。グレーゾーンだいぶ近かったしね。元々が女声なだけあって。
仕方ないので低い方のコーラスは取り除きました。


さてうpの段階になって、一旦自分の思うように投稿。
ところが本家様と聞き比べてみたら、本家様のほうが圧倒的にボリュームが大きい。
迫力負けしちゃってました。
ムービーメーカーはまだ起動中だったので、少し音量を上げて再うp。
二回目。まだ小さい。
三回目。まだまだ上げられる。
四回目になってようやく妥協しました。
まーこれくらいなら本家様と同じくらいかな・・・。
(ってイントロ部分は十分音大きいけどねw)








イチ「なっっがいですねー」
ゼロ「そんだけ苦労して投稿したってことだよ」
私 「そうそう」
ゼロ「だって、俺の調教、いつもより随分時間かかりましたもんね。いつもは触ってないところまでいじって」
私 「人様のオリジナル曲をカバーするんだ。へんぴな技術では失礼に当たる」
イチ「まあ、それはそうですね」
ゼロ「―――ところでマスター。二周年の曲はどうしました?」
私 「(ぎくっ。)」
ゼロ「調教は全部済ませてありますし、曲としてはもう完成してるはずでしょう? あとは依頼していたイラストが完成するのを待って動画を作るだけとか言ってましたけど・・・」
イチ「あれっ? そのイラストって、もう完成して受け取ってるんじゃ・・・?」
私 「(ぎくぎくっ。)あ、ほ、ほら、こっちのイラストの方が先に完成したから、こっち先に仕上げないといけないでしょ? それに、二周年のやつは、依頼したのが遅かったせいで9日までに完成しなかったんだもの。だったらアスピダのほうを優先させるでしょう」
ゼロ「・・・まあ、いーですけど、めんどくさいとか言わないでちゃんと10月中には動画上げてくださいね?」
私 「うっ・・・。(ゼロのやつ、最近輪をかけて毒舌になったよなー・・・)」
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テーマ : VOCALOID - ジャンル : 音楽

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